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最終皇帝の2次元創作活動

絵描きド初心者がそこそこマンガを描けるようになるまでの軌跡を書いていきます。

4コママンガ製作 【浦島太郎】

 

浦島太郎の4コママンガ

こんにちは。最終皇帝です。

最近はひたすら「MediBang Paint」で絵の練習をしています。

ペンタブレットに使用するペンと、普通のシャーペンの書き味がだいぶ違うもので、

なかなか上手に描けなくて苦労しています。

 

4コママンガ製作

絵描きを始めて間もないのですが、4コママンガの製作を始めました。

製作の狙いとしては、下記の3点でしょうか。

  • 少しずつでも作品を残していきたい
  • モチベーションを保つ
  • MediBang Paintに慣れる

とはいったものの、自身で作ったキャラクターやストーリーがまだ無いため、

「日本昔話」の一部を題材にしてみます。

マンガの内容・方向性については「コ○ちゃん」や「かり○げくん」のように

クスッと笑えるようなオチがついたマンガを目指します。

 

今回勉強になった点

[線の太さ]

絵を見て頂くと分かると思いますが、線の太さがまばらになっています。

(例えば、浦島太郎の顔の輪郭は太く、服の線が細いです。)

これ実は同じ線の太さで描画しているんですが、「ペンを使った場合」と「マウスを

使った場合」で違いが出てしまっています。理由ですが、マウスを利用した場合、

筆圧が最大の状態で描画される(?)ことが原因のようです。

(ペンを使って描いた場所と、マウスを使って描いた場所がバレバレになっています)

定規ツールを利用して線を描画するときはペンを利用する癖をつけないと

いけないですね。

 

どうですか?

ものすごいシュールな作品になってしまいましたが(笑)

 

というわけで本日はこの辺で。

それでは、また。